福井で唯一チームワークで売上を上げる人材育成コンサルタント!社労士 初瀬川のブログ

人間間でのトラブルを防ぐために有効な方法は、「常に〇〇する」ことです。

人間関係と

ビジネスモデルに

革新を生みだす方法  Vol.451

 

 

 

福井で唯一

人間関係とビジネスモデルに

革新を生みだす社会保険労務士!

初瀬川です。

 

 

 

 

 

 

先日

ある人にお会いした時に

こんなことを言われました。

 

 

 

福井って

ひとりしか社労士がいない?

 

そんなことないですよね?

 

 

 

なぜ

こう言われたかと

いうと、

 

 

 

私の名刺に

 

 

人間関係と

ビジネスモデルに

革新を生みだす!

福井で唯一の社会保険労務士

 

 

こう書かれていたのを見て

そう思われたそうです。

 

 

 

私が

ひごろ使っているキャッチフレーズの

後半部分ですね。

 

 

 

福井で唯一の社会保険労務士

 

 

 

これをみて

福井って

社労士が1人しか

いないんだ~

 

 

こんなイメージを

もたれたそうです。

 

 

 

確かに

この部分だけ見ると

そう思われても

仕方ないですね。

 

 

 

 

ちなみに

この指摘をうけたのは

二人目です。

 

 

 

 

実際に

言葉で言ってくれた方が

2人いるのですが、

同じように感じている方も

多いのかもしれないと

思いました。

 

 

 

 

同じ言葉でも

受け取る側のフィルターを通ると

受けとる中身が

違ってきます。

 

 

 

これは

会社の中でも

常に起こっていることです。

 

 

 

 

言ったことが

伝わらないのは

受け取る側のフィルターが

発言した側のフィルターと

異なっているからです。

 

 

 

だから

常に相手に

確認しないといけないのです。

 

ダウンロード

 

確認をしないと

 

 

 

こういったのにな~

 

 

なんで

そう捉えるかな~

 

 

あなたは

こう言ったのに!

 

 

 

あとで

こういうふうな

トラブルが起こります。

 

 

 

 

言ったことを

どこまで相手が理解しているか?

 

 

 

 

これを

常に相手に聞く

 

 

これをやったほうが

その後に起こる

様々なトラブルを未然に

防ぐ確率が高くなります。

 

 

 

 

 

これを上司と部下の

やり取りで考えた時に

とても有効な方法があります。

 

 

 

それは

 

 

今、私が話したことを

もう一度言ってみて。

 

 

このトークを

使い、部下に話をしてもらいます。

 

 

 

そうすると

相手の理解度が

すぐわかるし、

上司の発言を

どう解釈しているか?

 

 

 

これがすぐわかります。

 

 

簡単だけど

とても有効な方法です。

 

 

よかったら

使ってみてくださいわーい (嬉しい顔)

 

 

 

それとこれを受けて肩書。

 

 

変えました!

 

 

あ、

そういえば

名刺やパンフレットも変えないと

いけない・・・・ふらふら

 

 

まだ、けっこう在庫あるな~・・・・

 

 

ダウンロード

 

 

 

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